フルパスでの「ls」コマンド表示 第十部
いよいよ今回で完結です。 スパッとやっちゃいましょう。
今回はスクリプト内の「ゴミ掃除」とコメント行の追加を行います。 まずは前回迄のスクリプトから。
フルパスでの「ls」コマンド表示 第九部
さて、今回は引数の処理について見直してみます。 まずは前回迄に作成したスクリプトから。
今回は変数名を見直します。 はっきり言ってしまうと、これはスクリプト作成時から気をつけていれば避ける事が可能です。 ただ、私自身余り気をつけて書かないので、今回は私自身に向けた戒めを込めて書いてます。 そして、「今回に限り」必要無いと思う人はやらなくて構いません。(ロジックには手を入れません)